笹川流れ(曇りの日夕方)
前へ 次へ

   サクラマス(本鱒)
サクラマス

緑鮮やかな春から初夏へ移り変わる季節、
本鱒(サクラマス)がおいしい季節になりました。
この時期、日本海でとれる本鱒(ホンマス)は
桜鱒(さくらます)とも呼ばれ、
見た目も味も素晴らしい、
知る人ぞ知る幻の高級魚です。

今が最高に美味しい季節です。
白焼き、塩焼き、煮付などでお召し上がりください。
本物の味をぜひ一度御賞味ください。
うおやの春の一押です。 

本鱒(サクラマス)塩焼

     サクラマスの説明


【 本鱒(サクラマス) 】

  知る人ぞ知る! 幻の高級魚、【 本鱒 】。

      「 その味、極上・・・ 」

弊店では、この道50年の店主が、
  「型」や「脂ののり」にこだわって
  最高の「本鱒(サクラマス)」を一本一本、選んでおります。

  量こそご用意できませんが、品質には自信があります。
  本物の味をぜひ一度御賞味くださいませ。



さくらます


サクラマスのおいしい食べ方
 
 桜の咲くころ帰ってくるから「サクラマス」。
 また、身が美しいピンク色であることも
 その名前の由来と言われています。
 
 まさに今が旬真っただ中のサクラマスは味も極上!
 せっかくのおいしいお魚、いろいろに楽しんでみませんか?
 
 ということで今回は
 サクラマスのおすすめレシピをご紹介!
 
 ◎白焼き
 
  何もつけずに焼くことを「白焼き」といいます。
  素材の味を存分に味わえるこの方法、
  ぜひお試しください!
  アツアツにお醤油をジュッとかけても美味。
  

 ◎塩焼き


  塩をちょっとふって焼く「塩焼き」は
  ごはんにぴったり♪
  

 ◎ホイル焼き


  アルミホイルに玉ねぎの薄切りを敷き、
  その上に塩コショウした切身を置き、
  さらにほぐしたしめじをのせ、オーブンかグリルで15分ほど焼きます。
  お好みでにんじんの千切りやエリンギ、まいたけ、
  しいたけ、いんげんなどを加えて。
  
  味付けは、
  
  ・お酒をふりかけて焼き、ポン酢で食べる
  ・白ワイン、醤油をかけ、バターを乗せて焼く
   食べるときにレモンをかけて。
  ・醤油、みりんをかけて焼き、すだちをかけて食べる。
  
  などお好みでどうぞ。
  意外と簡単なのにちょっとしたごちそう風です♪
 

 ◎ムニエル、バター焼き


  塩コショウして小麦粉をまぶして焼く「ムニエル」。
  ご家庭なら難しいソースは抜きにして
  焼くときに上にバターをひとかけのせて。
  これだけでぐっとグレードアップ♪
  
  塩コショウだけでそのまま焼けばバター焼き。
  温野菜をたっぷり添えて。
  
  どちらも白ワインがよく合います(^^)
 
 
 そのほか天ぷらやフライなどにしても美味!
 
 【うおや】のサクラマスは日本海産の極上品。
 素材が良いのでシンプルな調理法でも
 本当においしく召し上がっていただけます。
 
 旬のこの時季、ぜひ一度お試しくださいね!

 

 

 

 

うおやの四旬季 春の本鱒(サクラマス)、夏の岩牡蠣、秋のはらこ、冬の塩引

越後村上うおや サイト  0254-52-3056  http://www.uoya.co.jp