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サクラマス(本鱒)の味噌漬
F16-H01 サクラマス(本鱒)の味噌漬

本鱒(サクラマス)の煮付

本鱒(サクラマス)の味噌漬

(説明)

最高級の本鱒(サクラマス)をうおや特製味噌に漬け込みました。
春はサクラマスが一番!
味噌を洗い流し、焼いてお召し上がりください。
味噌の香ばしさが食をそそります。
      
緑鮮やかな春から初夏へ移り変わる季節、
本鱒(サクラマス)がおいしい季節になりました。
この時期、日本海でとれる本鱒(ホンマス)は
桜鱒(さくらます)とも呼ばれ、
見た目も味も素晴らしい、
知る人ぞ知る幻の高級魚です。

 

サクラマスの味噌漬(1切)

 特価 454円   (税込 490円)
 注文数: 

 

サクラマス
 

サクラマス 桜鱒 本鱒
サクラマス 桜鱒 本鱒
サクラマス 桜鱒 本鱒

サクラマス 桜鱒 本鱒



◆ 桜の咲く頃に帰ってくるサクラマス  ━━━━━◆

 サクラマスは鮭の仲間です。
 9〜12月に生まれた卵は川底で冬を越し、
 翌年春に孵化します。
 稚魚は1〜2年川の上流で暮しますが、
 その後海へ下るものと、そのまま川に残るものに分かれます。
 
 海へ下るものが「サクラマス」、
 川に残るものが「ヤマメ」と呼ばれています。
 この二つは、姿形もまったく違ったものになります。
 
 海へ下ったサクラマスは約1年後、
 生まれた川に戻って来ます。
 戻ってくる時期が桜の咲く頃であること、
 あるいは身肉の色が桜色であることから
 「サクラマス」と呼ばれるようになった、
 と言われています。
 
 (新潟ではホンマスとも呼ばれています)
 
 ダムや河川の開発により環境が損なわれ、
 最近では数が激減、
 “幻の高級魚”となってしまいました。
 しかし、脂が乗っているのにあっさりとした
 その味はまさに絶品。
 旬を迎えるこれからの時期、
 ぜひ味わっていただきたいお魚です。
 
 *〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
 
本鱒(サクラマス)の味噌漬
 

 


 

本鱒(ホンマス)


週刊アスキ−でサクラマス味噌漬が紹介されました

桜の季節に日本海で捕れる本マスは身の色が美しく、サクラマス″と呼ばれている。
川の上流に産み落とされた卵が春に肺化し、1〜2年後に海へ旅立つが、一部川に残るものがヤマメ。
海へ出て1年後に生まれ故郷に戻ってくるのがサクラマス。
海で栄養を十分にとり、ヤマメの倍近い大きさに成長する。
 サクラマスは、遡上する前に、冷たい雪解け水が流れ込む河口でしばらく身を慣らす。
そのため、脂はのっているが身は引き締まり、あっさり上品な味わいに。
しかし、ダム開発など環境の変化で捕獲量が激減。本物を味わえる機会は少ない。
 鮭の一大ブランド地、新潟県村上市に店を構えて200年のこの老舗では、9代目店主が、入手困難なサクラマスをさらに厳選して入荷している。
シンプルに塩焼きで味わうのもいいが、越後味噌に漬けたこの商品は、繊細な身に味噌のコクと香ばしさが加わり、一層食欲をそそる。

 


 

 

 

 

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