鮭販売 越後村上うおや

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新聞で紹介されました

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読売新聞情報アリーナ 越後村上の鮭料理百選〜鮭のまちになった系譜〜 
2017.12.12
読売新聞 情報アリーナで塩引鮭親子や鮭の飯寿司が紹介されました
2017.11.18
いわふね新聞で
鮭文化双書第二巻「越後村上の鮭料理百選〜鮭のまちになった系譜〜」が紹介されまし 
朝日新聞 村上歴史文化散策で塩引鮭が紹介されました 新潟日報 村上 通訳案内士ら研修会
朝日新聞 村上歴史文化散策で塩引鮭が紹介されました
11月11曰は「鮭の曰」
最高の素材と味の
「塩引鮭」 
 2017.7.29
新潟日報 
訪日客をもてなそう
村上 通訳案内士ら研修会 町並み見学ポイント学ぶ
日本ギフト大賞の新潟賞「越後村上名産塩引鮭」に2017.11.11
日本ギフト大賞の新潟賞「越後村上名産塩引鮭」に日本ギフト大賞の新潟賞「越後村上名産塩引鮭」に
2017.4.23
村上新聞
日本ギフト大賞に
塩引鮭
越後村上うおや 200年の伝統、手仕事を評価
2017.4.14
新潟日報
日本ギフト大賞新潟賞
越後村上名産塩引鮭に
新潟日報 鮭料理の魅力ずらり 村上で写真展 村上新聞 鮭料理百選がズラリ
2016.10.13
新潟日報 鮭料理の魅力ずらり 村上で写真展
村上には100種類のサケ料理がある−。
そんな伝承を写真で表現した展覧会が、村上市大町の鮮魚店が運営するサケの加工場「うおや鮭(さけ)こうばU」で開かれている=写真=。
村上に伝わるサケ文化への理解を深めてもらおうと市民有志が企画した。
2016.10.02村上新聞 鮭料理百選がズラリ
100種類以上あるといわれる三面川の鮭料理を広く知ってもらおうと「鮭のまち村上・鮭料理百選写真展」が15日まで(町屋の屏風まつりの期間中)、村上市大町の「うおや鮭こうば2」で公開されている
村上市 塩引鮭 朝日新聞に鮭の酒びたしが紹介されました。
2016.6.24
読売新聞都内版
「味の彩り便」
村上名物「塩引鮭」
が紹介されました
2015.3.10
朝日新聞
「越後村上うおや」の「鮭の酒びたし」は、約200年間同じ製法で作られている。脂がのりきった鮭を使う塩引き鮭とは違い、少し脂の落ちた鮭で作る方がおいしい。かみしめると凝縮した鮭のうまみが広がる。酒のつまみ以外にも、お茶漬けや炊き込みご飯の具材にしても
村上「味わい尽くす会」5年目 村上「味わい尽くす会」5年目
2014.12.6
いわふね新聞
「鮭御膳百種を味わい尽くす会」の第五回が紹介されました。
「三面川の鮭料理は100種類ある」という伝承を再現し、毎年20種ほどずつを5回に分けて堪能する「三面の鮭御膳百種を味わい尽くす会」の最終5回目の会が11月22日、村上市寺町にある割烹吉源で開かれ、約50人が現代風のアレンジも加えた最後の21品に舌鼓を打った。
2014.11.29
新潟日報 鮭料理100選堪能
村上鮭味わう会5年かけ最終回
鮭の食文化を後世に残そうと、5年間で1OO種類の鮭料理を食べる企画「三面の鮭御膳百選を味わい尽くす会」の最終回が先週、村上市寺町の割烹吉源で開かれた。参加者は趣向を凝らした料理の数々を楽しみ、全5回の達成を喜んだ。
朝日新聞で塩引き鮭紹介されました
鶴齢と鮭の酒びたし提案
2013.12.21 塩引き鮭
朝日新聞 歳末スケッチで紹介されました。
寒風に増すうまみ塩引き鮭。正月の味覚「塩引き鮭」の仕込みと出荷が、村上市で最盛期を迎えた。
水産会社「越後村上うおや」(同市大町)では、脂が残った鮭に祖塩をすり込み、流水で塩抜き。「鮭こうば」の天井からつるし、1週間ほど乾燥させる。吹き抜けの天井から入ってくる寒風にさらして熟成させ、うまみを引き出す。

2013.11.26新潟日報に掲載されました
新大サークルに栄冠 酒×肴初の全国学生コン
鶴齢と鮭の酒びたし提案
全国の大学生が地元の日本酒とつまみの組み合わせを提案するコンテスト「サケ(酒)×アテ(肴)グランプリ2013」がこのほど、東京で初めて開かれ、新潟大の日本酒サークル「雪見酒」がグランプリに輝いた。青木酒造(南魚沼串)の「鶴齢純米酒」と越後村上うおや(村上市)の「鮭の酒びたし」を紹介した。
うおやの鮭の酒びたし 銀だら西京漬 創業200年老舗の味
2013.11.24いわふね新聞でサケXアテ グランプリ
うおやの鮭の酒びたし
が紹介されました。大学生の手で、村上の伝統食が日本一の″アテ″にー。
農水省主催の日本食推進イベント「食の絆サミット2013」(15月〜17日、渋谷ヒカリエ)の中で行われた大学生による地酒と肴の組み合わせ日本一を決める「サケ×アテグランプリ2013」で、北陸甲信越代表の新潟大の日本酒サークル・雪見酒が提案した越後村上うおや(村上市大町)の「酒びたし」と「鶴齢」純米酒(南魚沼市・青木酒造)の組み合わせが見事グランプリを獲得した。
2013.11.24
銀だら西京漬 創業200年老舗の味
脂がのった銀だらととくに相性のよい西京味噌を厳選して漬け込んだもので、パックから切り身を出し味噌を落として焼くだけで食べられる。
白身ながら脂がのった柔うかで味噌が染みたほろりとくずれる身と、まったりとした甘みがじわりとおいしく口の中で溶け合う。
越後村上名産 塩引鮭 村上「味わい尽くす会」4年目

2013.11.09
朝日新聞に掲載されました。秋の村上へ 村上歴史文化散策 鮭・酒編
最高の美味!!『塩引鮭』
昔から長きに渡って村上の人々に愛され続けている鮭料理。
その中でも特に鮭と塩のみで作られる『塩引鮭』は村上が誇る代表格の鮭料理です。沖獲りの鮮度の高い鮭に荒塩を1つずつ職人の手で丁寧になじませ、
塩漬けにした後、流水で塩抜きし1週間の寒風干しにすることで独特な深い旨みをかもし出す『塩引鮭』が出来上がります。 鮭の加工品等を扱う越後村上うおやでは、この『塩引鮭』は勿論のこと鮭の醤油はらこ、鮭の味噌漬といった数々の商品を提供しています。どの商品も自信の逸品。ご来店をお待ちしております。
2013.11.19 新潟日報
鮭御膳(みけつ)百選を味わい尽くす会第四回
多彩な鮭料理に舌鼓
市民の有志らでつくる「三面の鮭文化伝承の会」が主催した。頭から尾、内臓などあらゆる部位を使った鮭料理1OO種類を5年かけて食す催しで、ことしが4回目。なじみのある家庭料理とは一線を画し、殿様に献上できるような料理を厳選して、地酒とともに提供している。
海鮮一鰭スタッフ  大町文庫 
2013.11.05
村上商工会議所 会員さん訪問で海鮮一鰭が紹介されました 
食事はうおやさん直営だけあって、こだわりの塩引き鮭に新鮮なネタの刺身や焼き物、 馴染み客の愛する惣菜などが、たくさん詰まった御膳が2種類。「黒御膳」 (2500円)に「白御膳」 (2000円)。 特に自慢のアワビのバター焼きがついている[黒御膳]はおススメとのこと。
2013.09.23
岩船新聞で海鮮一鰭が紹介されました
「鮭、お客様に感謝」 
メニューは同店で取り扱う鮮魚の刺身や焼き物、自慢の塩引き鮭、はらこ、アワビなどが味わえる御膳もので、現在は「白御膳」(2000円)と「黒御膳」(2500円)の2種類を展開。
大町文庫  塩引鮭と鮭ものがたり 
2013.09.12
新潟日報に大町文庫が紹介されました
知性の泉1万冊 恩師2人の蔵書 ”相続” 
村上市中部の大町に2階建て町屋造りの「大町文庫」の建設が進んでいる。活用されるのは、日本史を教えていた八木三男さんと英語教師だった大嶋久夫さんの蔵書。
2人に習った瀬賀弘行さん(56)が文庫を創設する
2012.11.29
産経新聞 幸せのおすそわけ
塩引鮭と鮭ものがたりが掲載されました 
 「本物の村上の昧だ」と世代を超えて
全国で愛されている逸品です。鮭の
町、越後村上か誇る極上の昧。
東京新聞 こだわりの美味しい贅沢を味わう 塩引鮭  鮭御膳百選 第3回
2012.11.28
東京新聞
こだわりの美味しい贅沢を味わう
塩引鮭が掲載されました
プリプリの身、絶妙の塩加減を試して下さい。肉厚の身はしまっていてプリプリとしていますね!焼いてもバサバサにではなく、プリッとした弾力があります。味は、ちょうど良い塩加減の塩梅。
2012.11.24
新潟日報 鮭料理面白く 村上
味わい尽くす会」 3年目 
塩釜焼きなど22品登場
鮭料理100種類を5年がかりで堪能しようという催し「三面の鮭御膳百選を味わい尽くす会」がこのほど、村上市寺町の割烹吉源で開かれた。
47都道府県 お取り寄せ 物産展   47都道府県 お取り寄せ 物産展 
2012.11.14
朝日新聞 秋の村上へ
村上歴史文化散策 鮭・酒編
で村上の鮭が紹介されました
鮭のすり身に刻んだ鮭の皮やイクラを合わせてつみれにした「卵皮煮」と村上ならではの多彩な調理法で鮭を頭から尻尾まで味わい尽くします。 鮭の加工品などを扱う越後村上うおやにも、塩引き鮭や醤油はらこ、鮭の味噌漬といった数々の鮭の商品が並んでいます。その味はどれも絶品
 2012.11.23
朝日新聞 全国47都道府県紙上物産展に新潟県から参加
しました。 
日本全国の゛うまいもん"を手軽に食卓へ
お世話になづったあの方へ暮れの贈り物に鮭の町村上の極上の味!! 村上名産 塩引き鮭切身
鮭御膳百選   47都道府県 お取り寄せ 物産展  
2011.11.24
新潟日報 風土が磨いた食堪能
2年目の「鮭味わい尽くす会」が紹介されました 
2011.11.23
朝日・読売新聞 1県1品 全国47都道府県
紙上物産展に新潟県から参加しました。 
 越後村上うおや 塩引鮭 鮭こうばにて  まるどり
2010.12.28
新潟日報 県内各地の伝統料理で塩引鮭が紹介されました
村上 塩引鮭
冬の味覚として食される鮭。特に県北の村上市では「魚の中の魚」という意味を込めて鮭をイヨボヤと呼び、かつては家々の軒先に塩引きにされた鮭がつるされるのが、冬の風物詩になっていた。 
 2011.10.08
UX(新潟テレビ21)
「まるどり」で紹介されました。
秋の風物詩 町のお宝 〜村上市〜
やまだみつるさんと 
新潟日報  日刊ゲンダイ 
2010.11.28
新潟日報 鮭料理100種5年で「制覇」
村上で「味わい尽くす会」 
村上市には、100檻頃ものサケ料理があるといわれる。
それを5年かけて堪能しようという「三面の鮭御膳(さけみけつ)百選を味わい尽くす会」が27日、同市の割烹(かっばう)吉源で開催された。目の前に次々と運ばれる伝統料理の数々に、
40人の参加者はサケ文化の奥深さに浸っていた。
2010.10.19
日刊ゲンダイ 東京で味わう 地方うまいもん
塩引鮭と鮭の焼漬が紹介されました。
「越後村上はシャケの町。シャケの消費量は日本一なんだ」と新潟・村上出身のY君。創業200年の老舗店のシャケが最高と聞いて、早速お取り寄せした。
天然岩牡蠣 岩船新聞  サクラマス 
2010.7.18
いわふね新聞 当店のイチ押し笹川流れの天然岩ガキが紹介されました。 7歳のころからカキを割ってきたという大おかみの上村 八恵子さん(七七)が、すべてのカキを割り、中身を一つずつ確認するからハズレがない。再び殷でふたをして輪ゴムで留める。食べるときはセットで付いてくる特製の酢じょうゆでー。
2010.3.20
読売新聞ミニ情報に掲載されました
知る人ぞ知る!主役はサクラマス
この道50年の店主が、「型」や「脂ののり」にこだわって最高の「本鱒」を一本一本選んでおります。量こそご用意できませんが、
品質には自信があります。本物の味をぜひ一度御賞味くださいませ。 
村上新聞 人形さま巡り 鮭こうば  村上新聞 人形さま巡り 鮭こうば
2010.3.7
村上新聞 人形さま巡り 越後村上うおやの「鮭こうば」武者人形
が紹介されました。初参加となった「うおや鮭加工場」の武者人形 村上市内大町 
2010.3.2
新潟日報人形さま巡り
越後村上うおやの人形さまが紹介されました。町屋に代々受け継がれてきたひな人形を眺める観光客ら=1日、村上市大町の「うおや」  
村上新聞 人形さま巡り   越後村上うおや 鮭こうば 
2010.2.28
新潟日報 人形さま巡り
越後村上うおやも紹介されました
人気商品 笹にぎり、姫御膳は私たちが作っています。  
2009.12.20
いわふね新聞に 「 鮭こうば」が紹介されました。生産性に外観、代々の味守る寒風入る設計。「うおや」が新加工場  
新潟日報 まだらの味噌漬   
2009.12.15
読売新聞 情報アリーナ冬の逸品、越後村上名産「塩引鮭」
越後村上で創業200年の老舗うおやは最高級の鮭を素材に、伝統的な製法で各種鮭製品を製造。 
2009.12 .5
 むらかみ商工会議所ニュース
で弊店の「鮭こうば」が紹介されました 
読売新聞  読売新聞 
 2009.11.29 週刊朝日だより
おすすめ 冬のギフト 贈り物には本物の味を
鮭のまち村上の塩引鮭 越後村上うおや
塩引鮭は、新潟の冬に欠かせない味のひとつだ。だからこそ、贈り物でも自家用でも味にはこだわりたい。今回は、鮭のまちと名高い村上市の老舗、越後村上うおやの塩引鮭を紹介する。 
2009.11.27読売新聞で
紹介されました。
村上名産「塩引鮭」産地直送!
鮭のまち越後村上で創業200年の老舗うおやでは選び抜いた最高級の秋鮭を素材に各種鮭製品を製造・販売しています。 
 天然岩牡蠣  鮭の醤油はらこ
2009/7/15
日刊ゲンダイ
残したい日本食遺産
しっかり塩が効いた鮭、いわゆる「塩引鮭」は新潟県村上市の名産品。選ばれた秋鮭を素材に手間暇かけて手作りされる伝統の昧で、今では希少な一品である。
・・・
塩引鮭は皮までうまい。いや、皮こそうまい。塩でパリッとなった皮をちびちびかじりながら飲む酒もまたうまい。  
 2009.10.18 読売新聞
よみうりミニ情報に鮭の醤油はら こが紹介されました。
秋の人気商品 鮭の醤油はらこ
ご贈答にも最適
厳選した最高級の秋鮭の子を醤油と酒でど国の味付けをした手造り商品。創業二百年のうおや自慢の一品!
天然岩牡蠣  あさひだより あの店この店 
2009/6/25
週刊あさひだより
「なんといっても今が旬、笹川流れの天然岩牡蠣です」と同店。
真牡蠣よりも濃厚で、とろけるような味わいだ。
牡蠣は海のミルクといわれるほど滋養があり、
夏パテ対策にもなりそうだ。 
2009/5/17
週間朝日だより
寛政年間創業、村上市の旧城下町の1つ、大町に店を構える鮮魚店。
村 上で「うおや」について聞くと、誰もが笑顔を浮かべる。おすすめはやはり鮭加工品。選び抜いた上質の鮭だけを、江戸時代から200年以上変わらぬ伝統の技で仕上げる。 
人形さま巡り   人形さま巡り
2009/2/26
週間朝日だよりでうおやの人形さま、殿御膳が紹介されました。
鮭と情けの街歩き 越後村上うおや
優雅に微笑む雛人形と、温かい笑顔でもてなすスタッフ、 名物の鮭料理に顔をほころばせる客… 人形さま期間中、大町のうおやは笑顔に包まれる。 
 2009/2/28
新潟日報で越後村上の「町屋の人形さま巡り」
紹介されました  
読売新聞読売新聞 東京新聞 鮭の焼漬
2008/12/09
読売新聞に二百年受け継がれできた伝統の味。
現代に合わせた少量パックも好評。
大好評の「鮭ものがたり」と「鮭の飯寿司」
2008/11/21
東京新聞 グルメお取り寄せ便
弊店の鮭の焼漬が紹介されました
ほぐした身を胚芽米クラッカーに乗せてみた。安ワインが1ランクアップだ。
読売新聞 鮭の塩引親子 朝日だより
2008/11/21
読売新聞 味わい紀行 グルメいいトコどり
村上名産「塩引鮭」産地直送!
特に塩引き鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られ、
塩引鮭(8切)と特製醤油はらこ(320g)のセット
「塩引親子」は冬一番のお勧め商品。
鮭の飯寿司、鮭の味噌漬も人気です。
2008/11/20
週刊朝日だより 鮭のまち村上で二百年 本物の味「塩引鮭」 越後村上うおやのっぺい汁や年夜の膳など新潟の冬には鮭が欠かせない。だからこそ、美味しいものを食べたいし贈りたい。そこでおすすめしたいのが、鮭のまちとして知られる村上市の老舗「越後村上うおや」の塩引鮭だ。
村上大祭 天然岩牡蠣
2008/6/26 週刊あさひだより 村上大祭見どころや食べどころ
土産からお中元まで  超後村上うおや
村上に行ったら、やはり海の幸を楽しみたい。村上市大町の越後後村上うおやは、創業200年の老舗魚店。江戸時代から変わらぬ塩引鮭などの鮭加工品から、
日本海の旬の魚まで幅広く扱う。夏は笹川流れの天然岩牡蠣が絶品だ
2008/6/10 
電波新聞 取り寄せたい珠玉の味 
越後村上うおや 天然岩牡蠣
 海の幸に恵まれる新でもトビキリの一品。
6〜8月に旬を迎える岩牡蠣は、クリーミーな甘さを磯の塩分が絶妙に引き立て、舌の肥えた人をうならせてきた。
朝日だより朝日だより 鮭の氷頭なます
2008/2/24
週間朝日だより
人形さまの姫御膳 越後村上うおや
村上市大町の越後村上うおやでは江戸の古今雛から地元の陶芸家・鈴木和弘さんの新作陶雛まで、様々な時代の雛人形を飾っている。イベント期間中は食事もできる。一番人気は海鮮はらこご飯「姫御膳」。選び抜いた岩船米のご飯に、自家製鮭ハラコ醤油漬けと旬の地魚の刺身をたっぷり乗せた。
日替わり料理がついた「殿御膳」もある。
2007/11/27
朝日新聞 週間朝日だより
ニ百年の伝統 塩引鮭 越後村上うおや
鮭の町として知られる村上市から、「越後村上うおや」の塩引鮭を紹介する。同店は寛政年間の創業、変わらぬ味と鮭を愛する職人のこだわりが、200年間、多くの人に愛され続けている 
読売新聞読売新聞 岩牡蠣 健康日本 
2007/12/08
親から子へと、世代を超えたファンがつく匠の技。
創業二百年の味、越後村上うおや。
「一番嬉しいのは、親子にわたってうちの店に買いに来てくれるお客さんがいることです。長い間、頑張ってきたかいがあったなと思いますね」
にこやかに語る女将の八惠子さん。 
2007/6/3
食団法人 日本健康倶楽部発行 健康日本 7 月号食品の力で岩牡蠣の効能が紹介されました  
人形さま巡り  姫御膳 
2007/02/28
新潟日報で越後村上の「町屋の人形さま巡り」紹介されました
人形さま巡りのために考案した笹の葉に包んだおにぎり「笹むすぴ」2ケや、新鮮な海の幸とハラコをのせた海鮮弁当「姫御膳」や、「殿御膳」が人気です。 
2007/01/01
岩船新聞 当店の一押し
姫御膳が紹介されました 持ち帰りも可能
「姫御膳」「殿御膳」
新鮮な魚と手作りの料理がたっぷり味わえる  
技味心  アズール 
2006/12/19 読売新聞 技味心
村上の塩引鮭はシンプルな作り方だかこそ「心意気」が大切
 創業二百年 越後村上うおや
一人当たりの鮭消費量で日本一を誇るという村上。この地には鮭をこよなく愛する人々の昔からの知恵と工夫が生きている。創業二百年を誇る「うおや」は、厳選した最高の素材にこだわり、昔ながらの伝統製法で作り上げる老舗の味を大切にしている。
 
2006/11/30
読売新聞 アズール味わい紀行に掲載されました
村上名産「塩引鮭」産地直送!
鮭のまち越後村上で創業200年の老舗うおやでは、選び抜いた最高級の秋鮭を素材に各種鮭製品を製造・販売しています。
嵐山光三郎のうまいもの探検嵐山光三郎  夏の逸品!天然岩がき 
2005/11/30
東京新聞 嵐山光三郎のうまいもの探検で弊店の鮭の飯寿司が紹介されました。
村上のうおやのヤエ子おっかあに会ったのは、もう二十年ぐらい前のことだ。ヤエ子おっかあは、鮭のことならなんでも知っている名人で、ことに、鮭の飯寿司を作らせたら、右に出る人はいない 。  
2005/7/14
東京新聞、産地直送コーナで弊店の天然岩牡蠣が紹介されました
夏の逸品!天然岩がき
日本海から産地直送!
◆天然岩牡蠣、割ってお届け!! 
味よし体によし鮭の味噌漬  「天然岩牡蠣」を越後から直送 
2005/6/30
東京スポーツ お取り寄せ品評会に弊店の鮭の焼漬が紹介されました
味よし体によし 鮭の味噌漬  
2005/6/21
読売新聞情報アリーナで弊店の天然岩牡蠣が紹介されました「天然岩牡蠣」を
越後から直送
 
ゴールデンウィーク 見どころ遊びどころ  岩船新聞 
2005/4/23
読売新聞 ゴールデンウィーク 見どころ遊びどころで紹介されました 
2005/3/10
岩船新聞 人形さま巡り紹介で弊店の店内様子が紹介されました。
人形さま巡りが開幕。観光客はお茶のもてなしを受けながらゆっくりと見入っていた 
村上名産 塩引き鮭  読売新聞アズール 味わい紀行 
2005/1/8
読売新聞 お年玉企画で弊店の塩引鮭プレゼント。
村上名産「塩引鮭」を産地直送  
2004/11/24
読売新聞 アズール味わい紀行に塩引鮭が掲載されました  
新潟日報 秋の達人新潟日報 秋の達人  情報アラカルト 
2004/11/3
新潟日報 夕刊/朝刊 秋の達人に弊店の「塩引き」がに紹介されました
鮭熟成まで丁寧に
静かに そして優しく真っ白な塩をサケにすり込ん でいく。「種も仕掛けもな いんだけど、心だけ込めて作ってるんさ」と上村八惠子さん(七一)が顔を上げて笑った
2004/9/30
読売新聞

情報アラカルトで醤油はらこが紹介されました 
村上新聞 越後村上うおや  岩船新聞 ささむすび 
2004/3/28
村上新聞にうおやの人形さまが紹介されました。
縁起担いだ108体 神功皇后と武内宿禰
中央付近に、弓矢を背負った兜姿の古びた人形が目にとまる。江戸後期から明治初期ごろにかけて作られたとされる五月人形だ。応神天皇の産みの親「神功(じんぐう)皇后」と乳のみ児の応神天皇を抱いた「武内宿補(たけのうちのすくね)」が優しげな表情で鎮座している。 
2003/9/20
岩船新聞の
当店の一押しコーナー
で「ささむすび」が紹介されました。
同店の自慢、「極上」の塩引き、たらこ、筋子が具。メインの塩引きやはらこなどもこれからが旬  
越後うまいもんや   
2002/9/20 「まつまえ通信23号」 越後うまいもんや
ある日、食卓にカレイの一夜干が並んだ。柳カレイといって、痩せた小さなあまり見てくれのいいとは言えない物だ。骨も柔らかそうなので尻尾からかじりつく。身の甘味と程好く効いた塩味のバランスが絶妙だ。これは美味い!と思わず口をついた。その他色々な海産物があり、肴におかずにといい店をみつけた 
2002/7/2 読売新聞夕刊(関東版)のカンパーニュ 越後村上の「天然岩牡蠣」は、6月から8月が句の地元の侮でとれる夏の一番人気商品です。創業200年の「越後村上うおや」は、鮮度を保ちながら中身を取り出しやすいように、いったん殻を割り、また蓋をして発送しています。その道何十年のプロが1つ1つ品質の良いいものだけを選別しているので、おいしくて安全。
天然岩牡蠣 鮭を丸ごと食べよう
2002/6/9
読売新聞朝刊(関東版)の「情報アリーナ」のコーナに弊店の天然岩ガキが掲載されました。
新鮮な岩カキを越後から直送
越後村上の「天然岩牡蠣」は、6-8月が旬の地元の海でとれる夏の一番人気商品。創業200年の「越後村上うおや」は、鮮度を保ちながら中身を取り出しやすいよう、いったん殻を割り、また蓋をして発送している。この道何十年のプロが一つ一つ品質の良いものだけを選別しているのでおいしくて安全。同梱の酢醤油にショウガの千切りを添えて生で食べると最高だ。 
2001/11/21  日本農業新聞の「鮭を丸ごと食べよう」コーナで新潟県村上市の達人に聞くで越後村上うおやが紹介されました。 
お薦めサイト 
2001/11/24 日本経済新聞プラスワンのお薦め通販サイトに紹介されました!
越後村上うおや 秋サケと日本海の幸 
秋はサケの産卵の季節.生まれた川に戻ってくる旬の「秋サケ」が購入できるのが、サケの産地、新潟県村上市の「越後村上うおや」(https://www.uoya.co.jp)だ。運営するのは、うおやシステム。実店舗は創業から200年を経た鮮魚と水産加工品を扱う店で、現在の店主で8代目を数えるという。 この季節の主力製品は村上名物の「塩引鮭(しおぴきじゃけ)」。生サケに塩をすりこみ、塩抜きした後、陰干ししたもの。新巻サケとは違う独特のうまみがある。まるごとのほか、食べやすいように4つ切りにしたものもある。 そのほか、サケを使った製品として、サケの卵(はらこ)を醤油(しょうゆ)と日本酒で味付けた「醤油はらこ」やサケの薄切り、はらこ、数の子、ニンジン、大根などを、麹(こうじ)で仕込んだ村上の正月に欠かせない「飯寿司(いいずし)」も販売する。 サケ以外にも、マダイ、コダイ、ヤナギガレイ、アジ、ハタハタ、甘エビ、アワビなど、日本海の新鮮な魚介類が豊富。春なら本マス、夏は天然岩ガキもメニューに並ぶ。送料は全国一律で840円。印刷したカタログも無料請求できる。サケを使ったレシピなどの実用的な内容のほか、各種ゲームといった遊べるコーナーも楽しい。 
   
   
 

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塩引鮭、鮭の味噌漬、焼漬、岩牡蠣 メディア紹介

 

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 鮭
 

 


越後村上うおやの四旬季
 
春のサクラマス 夏の岩牡蠣 あわび 秋の秋鮭 はらこ 冬の塩引き 飯寿司 真鱈

人形さま巡り 村上大祭 屏風まつり お客様の声 村上と鮭 鮭料理/レシピ

越後村上うおや サイト  0254-52-3056  https://www.uoya.co.jp 鮭.jp